中田花奈 by 川後Pプロデュース

 一月前のご紹介で川後Pによる松村沙友理さん
のコーディネイトをレポしました。
今回はかなりん中田花奈さんを見てみましょう。
かわごかな1  川後P曰く、かなりんには豹柄を着せたかった
とのことで、難波のおばはんではありませんが、
イケイケ姉ちゃんとも違いますが、いい感じの衣
装になっています(?)。
極彩色ですね。クリスマスのポスターのようにも
見えます。色使いが若いですね。川後Pは18歳。
私のようなオジサンにはきつい色使いです(笑)。
かわごかな2  かなりんのとも共通してますが、ホントに細部
にわたってこだわりを感じます。口紅ひとつとっ
ても考えて選んでますね。ありとあらゆる衣装や
グッズ、背景が極彩色です。
これ結構時間かかったでしょうね。
川後Pの本気度が窺えます。
かわごかな3
 仲のいい二人。意気投合している感じが写真か
ら読み取れます。だてに5年も一緒にいませんよ
ね。乃木坂のチームワークのよさの賜物です。
乃木坂ってホント絶妙な距離感です。
かわごかな4
 それにしても、口紅の色がごっつい(笑)。
視線がどうしても唇にいってしまいます。
どうかしたら、他の衣装や飾りより、よっぽど
派手じゃないでしょうか。私個人の感想ですが。

前回はピンク一色で、今回は極彩色でした。
オジサンには目がチカチカします。脳がクラクラ
します。やはり川後Pの感性なんでしょうね。
まだ18だから仕方ないか・・・
ま、オジサンはどうでもよくて、十代、二十代の
サポーターにはうけるでしょう!
想定読者を鑑(かんが)みたら当然ですね(笑)。
失礼しました。

では、また。

写真はこの雑誌から引用させていただきました

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