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1stアルバム”透明な色”

透明な色 「OVERTURE」乃木坂工事中のオープニングやライブで使われているテーマ曲。何か
ワクワクすることがもうじき起こりそう!と期待感が燃え上がる曲調。
「誰かは味方」こころが救われる歌詞がとても気持ちいい。ああ、自分は自分でいい
んだ、と勇気付けてくれる名曲。
「革命の馬」スマホ難民、情報難民を救う革命を起こそう!このままじゃいけないん
だ、と考えさせるメッセージ性の高いナンバー。
「僕がいる場所」情景が思い浮かぶ曲。”僕”の深い愛情を歌ったもの。悲しいけど
こころが温まる歌。
「あなたのために弾きたい」生ちゃん(生田絵梨花)の初ソロ曲。タイトルどおり
恋愛対象者への思いを伝えている様子を描いたもの。シンプルな良曲。
「他の星から」そういえば、たまに”こいつ異星人かっ(怒)”って思うことがあり
ます。
「私のために 誰かのために」幸せを連鎖させていこうという前向きな一曲。
「涙がまだ悲しみだった頃」若い頃の幼い恋心を綴った一曲。初々しい。
「無口なライオン」自覚せよ!と言っている曲。君らしい生き方をしようね!と。
「13日の金曜日」恋愛を楽しんでいる女の子のこころを代弁した楽曲。
「失いたくないから」恋に臆病な男女二人を描いた歌詞が若々しい。
「傾斜する」サビが印象深い。Perfumeみたい。
「なぞの落書き」齋藤飛鳥、星野みなみ、堀未央奈のうち、私はどうしてもみなみ
ちゃんだけがこの歌の主人公として浮かんでしまいます。私だけ?
「自由の彼方」幸せが遠い彼方にはなく、実は身近に潜んでいるんだよと語っている
歌。
「ひとりよがり」なぁちゃん(西野七瀬)ソロ曲。なぁちゃんをイメージして作成
された曲なんじゃないでしょうか、彼女にぴったりな歌。

新曲と既出でまだ所有してなかった曲共に名曲でした。秋元Pさん、次から次へと生み
出すのは凄いですね。ファンとしては嬉しいのですが、ちょっと秋元Pさんがオーバー
ワークになっているんじゃないかって心配してしまいます。お体に気をつけて欲しい
です。

では、また。
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