スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2ndアルバム”それぞれの椅子”

乃木坂2ndアルバム 「きっかけ」
歌詞の”生きるとは選択肢~”は、ハッとさせてくれ、またいろいろ考えさせられますね。
全体的にメッセージ性が強い曲。それこそ、どう生きていくか?を考える”きっかけ”と
なります。
「太陽に口説かれて」
なんか夏の桑田佳祐の乃木坂バージョンみたいな一曲。そう述べた方がしっくり来るのでは
ないでしょうか。視点は女の子からのもの。今の乃木坂にはピッタリです。モゾモゾしてる
感じが面白い。
「欲望のリインカーネーション」
愛欲の輪廻転生。愛欲は永遠不滅、なくならない感情なんだと歌い上げていますね。乃木坂
では珍しく、大人の分野に一歩つっこんだ曲。ダークサイドを切なく歌ってますね。耳に残
ります。
「悲しみの忘れ方」
明日も頑張ろう!明後日からも頑張っていこう、と励ましてくれます。ちゃんと仲間もいる
んだよ~と乃木坂のメンバー同士励まし合っているのかな(仲間がいない孤独なヲタにとって
はつらい曲かもしれませんが;いやヲタにとって仲間とは乃木坂なのかも;ならいいか~
(笑))。
「環状六号線」
昔の恋の記憶が懐かしいよ~と歌い上げています。恋を思い通りにしたいけどうまくいって
ない男の子の歌。イメージとしては中学生の男子が想起されますが、現在は大人なんでしょう
ね。もどかしい。
「口約束」
女の子の世界を垣間見れる一曲ですね(笑)。結婚おめでとう!カラオケで女友達同志で歌う
イメージが湧きました。微笑ましいシーンですね。

では、また。

スポンサーサイト

シングル13th、14th

今話したい、ハルジオン  13th「今、話したい誰かがいる」恋の歌。とても繊細な男女二人で、男子目線の歌。
「嫉妬の権利」恋愛におけるぬぐうことの出来ない暗い面にスポットをあてた楽曲。でも、
それを爽やかに歌い上げています。こういうことを経験して大人になっていくのでしょう。
「ポピパッパパー」とにかくかっこいい曲。脳内無限リピート曲。
「隙間」”人生はそんな急ぐものじゃないんだね~”という歌詞がありますが、そうだねと
思いました。今の私にしっくり来る一曲。隙間を大事にするというスタンスに、なるほどと
思いました。もっと、ゆっくり生きよう!ねっ的な感じが好きです。

 14th「ハルジオンが咲く頃」愛のかたち(いろんな意味で)。
「遥かなるブータン」情景たっぷりの歌。ブータンを知らなかった人でも行ってみたくなる
かも。幸せの国。なにが幸せかは人に寄りますけどね。自分の幸せとは何かと問われている
のですね。
「釣り堀」愛をゆったりと語っている一曲。なぁちゃんにピッタリ。
「憂鬱と風船ガム」”歩き出してみるしかないかな~”の所、悩んでないで、まずは一歩行動
に移してみようじゃないか!というエールを感じます。

生写真は、13th斎藤ちはるさん、14th生田絵梨花さんでした。
生ちゃんは初めてだったので喜びは大きかったです。ちーちゃんはこうしてみると美人な
部類に入りますよね。周りが美形だらけだから相対的に普通になっちゃうのかな。頑張れ!

では、また。

シングル11th、12th

命、太陽  11th「命は美しい」ダンスチューンでカッコいい楽曲。とても印象深い。でもどこか
乃木坂っぽさも垣間見れます。こういう曲も好きです。
「あらかじめ語られるロマンス」黄道十二星座を覚えやすいですね(笑)。すべての
ことには理由がある、という歌詞は実際そうなんだろうなと感じました。女の子が好き
そうな曲。女の子がカラオケで歌いそう。
「立ち直り中」スローテンポだけど、こころにしみ込んで来る。立ち直り中~、リハ
ビリ中~という所は自分と重ねてしまいます。
「ボーダー」前へ前へといざなう力強い一曲。

 12th「太陽ノック」生駒ちゃんの元気さを取り入れたノリノリな一曲。センターで
パフォーマンスしている生駒ちゃんがこの曲ではしっくり来る。秋元先生、いい曲を
ありがとうございます。
「もう少しの夢」なぁちゃんソロ曲。サビが胸にすーと入ってくる感じ。頑張ろうと
いう気になる。やさしいメロディだけど、こころを強く保とう!というメッセージ性が
あります。
「魚たちのLOVE SONG」乃木坂メンバーがマーメイドに変身したところを想像しました。
そういえば、過去の特典映像で、人魚と人間の男の恋愛をテーマにした寸劇がありました
ね。
「制服を脱いでサヨナラを…」ティーンの大人への階段を一歩一歩上がっていくイメー
ジ。青春の一幕。

太陽ノックでは、CD売上が当時の乃木坂史上最大を記録しました。生駒ちゃんがセンター
でもちゃんと数字が出ることがこれで分かりました(まあ、乃木坂自体に勢いがあるから
というのもありますがね)。ときどきは生駒ちゃんセンターが見れたらそれで十分です。
握手会での人気は初年度から、なぁちゃんとまいやんがぶっちぎりなので、この二人が
交互または同時にセンターというのも容易に理解できます。まあ、誰でもいいかなって
思いますけど(笑)。乃木坂が活き活きできるなら!

例えば、誰かが初めてセンターに抜擢される場面を、ドキュメンタリーで見れるような
企画とかどうでしょう。その経過・舞台裏が分かると更にのめりこめるような気が(笑)。

生写真は、11th秋元真夏さん、12th新内眞衣さんでした。
真夏さんは2回目。素直に嬉しかったです。

では、また。

1stアルバム”透明な色”

透明な色 「OVERTURE」乃木坂工事中のオープニングやライブで使われているテーマ曲。何か
ワクワクすることがもうじき起こりそう!と期待感が燃え上がる曲調。
「誰かは味方」こころが救われる歌詞がとても気持ちいい。ああ、自分は自分でいい
んだ、と勇気付けてくれる名曲。
「革命の馬」スマホ難民、情報難民を救う革命を起こそう!このままじゃいけないん
だ、と考えさせるメッセージ性の高いナンバー。
「僕がいる場所」情景が思い浮かぶ曲。”僕”の深い愛情を歌ったもの。悲しいけど
こころが温まる歌。
「あなたのために弾きたい」生ちゃん(生田絵梨花)の初ソロ曲。タイトルどおり
恋愛対象者への思いを伝えている様子を描いたもの。シンプルな良曲。
「他の星から」そういえば、たまに”こいつ異星人かっ(怒)”って思うことがあり
ます。
「私のために 誰かのために」幸せを連鎖させていこうという前向きな一曲。
「涙がまだ悲しみだった頃」若い頃の幼い恋心を綴った一曲。初々しい。
「無口なライオン」自覚せよ!と言っている曲。君らしい生き方をしようね!と。
「13日の金曜日」恋愛を楽しんでいる女の子のこころを代弁した楽曲。
「失いたくないから」恋に臆病な男女二人を描いた歌詞が若々しい。
「傾斜する」サビが印象深い。Perfumeみたい。
「なぞの落書き」齋藤飛鳥、星野みなみ、堀未央奈のうち、私はどうしてもみなみ
ちゃんだけがこの歌の主人公として浮かんでしまいます。私だけ?
「自由の彼方」幸せが遠い彼方にはなく、実は身近に潜んでいるんだよと語っている
歌。
「ひとりよがり」なぁちゃん(西野七瀬)ソロ曲。なぁちゃんをイメージして作成
された曲なんじゃないでしょうか、彼女にぴったりな歌。

新曲と既出でまだ所有してなかった曲共に名曲でした。秋元Pさん、次から次へと生み
出すのは凄いですね。ファンとしては嬉しいのですが、ちょっと秋元Pさんがオーバー
ワークになっているんじゃないかって心配してしまいます。お体に気をつけて欲しい
です。

では、また。

シングル9th、10th

夏フリー、何度目
 9th「夏のFree & Easy」引き続きなぁちゃんセンター。うきうきする夏にノリノリの
この曲は最高にフィットしてました。心も体も全力開放!って感じですね。
MVと歌番組では、メンバー誰もが弾けてました。
「何もできずにそばにいる」ごめんねそんなことしか言えない~からのサビの歌詞は
めちゃくちゃ心に響きます。これは乃木坂の隠れた名曲ではないでしょうか。この曲
も脳内無限リピートします。
「その先の出口」傷つくことは若さの証~、悩んでいてもそのうち道が開けてくるん
だよって言われている感じがします。メッセージ性の高い一曲ですね。
「僕が行かなきゃ誰が行くんだ?」どこまでも諦めないことが未来へと続くんだよって
言われている感じがします。

 10th「何度目の青空か?」すべてが高いレベルにある一曲。ふと青空を見上げて、今
私元気です、と自分を地に足をつけた状態にしてくれそう。こころは、あの青空いっぱい
にあふれているんだよ、と大声で叫びたくなります。とてつもなく爽やか。名曲。
「遠回りの愛情」この曲も大好きな歌。無限リピート曲(笑)。切ない、どこか大人っぽい
恋愛をしているのだろうなと思わせる感じ。
「あの日 僕は咄嗟に嘘をついた」学生時代を思い出す一曲。こんな風に心の傷を癒し
てくれる楽曲はなかなか見当たらないので貴重です。
「Tender days」タイトルどおり穏やかな日々を綴った曲です。昔を懐かしんでいる、
そんな日もあったね、という感じ。

 生写真は、まなったん(秋元真夏)とれいかちゃん(桜井玲香)でした。やっと推しメン
3人のうちの一人(真夏さん)をGETできております。長かった・・・
この写真でもまなったん、いい味だしてる~♪そのあざとさ大好きです(笑)。

 乃木坂にはメンタル的に支えられています。前向きに行こうぜって励ましてくれます。
ありがたいですね。
逆に、たぶん乃木坂自体もファンによって支えられているのでしょうね。お互い支え
合いっこしてるんだと思います。
いい化学反応起こして、よりよい状態へとステップアップしていきたいものです。

では、また。

シングル7th、8th

バレッタ、気づ方
 7th「バレッタ」昭和を思わせる曲調、ダンス、制服でした。でも、結構好きで、
よく聴いてましたね。MVのラストシーンは驚きました。おお~そういう展開?!
ってな感じで。
「月の大きさ」この曲のMVをYouTubeで視ては生駒ちゃんかわいい、まいやん
かっこいい、なぁちゃんかわいい、とまあ鼻の下のばしてました。なぁちゃんは、
街で一番の踊り子だったかな。
「そんなバカな…」この曲といえば、バカやウソを連発しているところが面白くて
脳内無限リピートしてました。

 8th「気づいたら片想い」なぁちゃん(西野七瀬)の初センター曲。とても切ない
歌。なぁちゃんのイメージにぴったり、と思った人も多いかと。
「ロマンスのスタート」男の子の素朴な初恋曲。
「吐息のメソッド」なぜか頭の中でときどきふと思い出す曲。懐かしい感じがする。
「ダンケシェーン」サビがすぐ思い出されるノリノリの歌。バックコーラスで
ふぅー↑と合いの手入れるところが面白い。変なところが気になるのです(笑)。

 生写真ですが、7thはセンターの堀未央奈ちゃん。8thは な、なんと またしても
まいやん。ぶっちゃけマジ嬉しかった。
イチオシの生駒ちゃんはまだ出てないのに、まいやんが3回来るとは。
こんなことあるんですね~~。

では、また。

シングル5th、6th

君の名、ガルル
 5th「君の名は希望」初めての紅白歌合戦で披露した曲。でも、かなり短くカットされていたので、この曲の良さが伝わりにくかったような気がします。じっくり聴く曲ですから。
残念というか不完全燃焼というか。
「シャキイズム」もっとシャキットしなさい!という曲(笑)、恋愛において。
「ロマンティックいか焼き」爽やか。青春恋愛ソング。若さあふれる一曲。
「サイコキネシスの可能性」恋の力を超能力とした片想いソング。恋をかなえるために超能力が欲しいと。

 6th「ガールズルール」女の子同士のはじけた青春物語。ノリのいいポップソング。とにかく明るい歌。
「世界で一番 孤独なLover」人気のある曲。スタイリッシュなポップソング。
「コウモリよ」ハードロック。かっこいい。
「人間という楽器」一変して楽しい曲。人間の善・恋・家族をテーマとした賛美歌。

5th、6th共に生写真はまいやん(白石麻衣)でした。
写真の下の方にシングルタイトル名が入らなく、乃木坂46とあるのがちょっと残念。
でもなぁちゃんと人気の双璧であるまいやんを2回も連続でGETできたのは奇跡でした!
大切にします(笑)。

では、また。

シングル3rd、4th

バイシクル、マネキン
 3rd「走れ!Bicycle」も結構好きな曲で、「両思い~」のところは何回聴いても
ドキドキします。
すごく清清しくて、いわゆる乃木坂初期の楽曲ですね。
初々しくもあります。
「せっかちなかたつむり」これもいいですね~。面白い。人気あります。
               へいへいふ~の所の抜けた感じがいい。
「人はなぜ走るのか?」歌詞がいい。曲調もいい。ナイスな一曲。考えさせられる
               し、リズムを体から表現したくなります。
「海流の島よ」一度聴くとやみつきになる。
乃木坂らしさが溢れるすばらしいシングルです。

 4th「制服のマネキン」はノリノリになります。ライブで人気ある一曲です。
乃木坂を代表する曲ともいえます。「恋をするのは~いけないことか~」とあり、恋愛
禁止のなか、挑発的な曲です。
「指望遠鏡」このMVに出てくる星野みなみちゃんが神。歌自体もかなり好きな曲です。
「やさしさなら間に合ってる」昭和っぽい(?)レトロな感じがおもしろい。
「渋谷ブルース」なんか眠くなってくるし(笑)、落ち着くかな。

 生写真ですが、3rdの大和里菜は大外れ(笑)、4thのまいまい(深川麻衣)は貴重な
1枚となりそうです。
まいまい居なくなるの、ちょっと寂しいですな・・・。

では、また。

シングル1st、2nd

 乃木坂46 1st「ぐるぐるカーテン」2nd「おいでシャンプー」は、ホントに初期の頃
の作品で、正直ダンスは学校のお遊戯レベル(笑)。
でも、とても乃木坂らしくて、思わず微笑んでしまいます。
歌詞とかもわかりやすい。女の子の気持ちを代弁していて、男子としては勉強に
なる点もあります。(ああ、こういうこと考えてるんだ、と)

 カップリング曲もメロディーも悪くはないですが、歌詞がやはりいい。
「左胸の勇気」を聴くと、とても励まされます。
「乃木坂の詩」は乃木坂として決意表明みたいな。
「白い雲にのって」は無限リピートしそうな、腑に落ちる一曲です。

「心の薬」は、今でも癒されています。とても気持ちのいい曲。清清しい。
「水玉模様」はなんと言っても生駒ちゃんの魅力あふれる一曲。みずみずしい。
        生駒ちゃんは自分は歌が苦手、と言ってますが、なんのなんの
        少しなまりがあるところがいいのですから。もっと自信を持って欲しい。
        このころの生駒ちゃんが大好きです。
「ハウス!」女の子の恋心をアップチューンで歌い上げた一曲です。

グルカー・おいシャン

封入されている生写真は、ぐるカーが井上小百合(さゆにゃん)ちゃん、おいシャンが
安藤美雲ちゃんでした。
二人ともとても勢いがある写真だと思います。フレッシュさがあふれています。
いいショットですね。

では、また。

乃木坂46セカンドアルバムと自己紹介をちょっと。

 いよいよ再来週に、ファン待望の乃木坂46 2nd アルバム「それぞれの椅子」が
発売されますね!
新曲が非常に楽しみです。
Type-A、Type-B、Type-Cには三等分したライブ映像があるとのことですが、正直
いいまして、「そんな金あるかっ!」と激怒したくなる衝動を抑えております(笑)。
貧しい生活を送っていますので、購入はType-Dだけにします・・・
Dにはメーキング映像が1時間くらいあるので、それも楽しみです。

 私はヲタと銘打ってますが、正確には「ライトヲタ」です。
お金を大量にぶっこむことはしない。
近からず遠からず距離感を保って、長続きできるように気持ちは熱く保ってフォロー
していきます。
それが私のスタンスです・・・

 ですが、ライブは福岡公演に3年連続出撃しております。
握手会には行ったことがありませんっ!
なぜか?
第一に、貧困な上に九州在住者なのです。LCC使おうかと何度も悩んでますけど。
第二に、アラフォーのキモヲタでは嫌われてしまうのではと妄想しているのです。
    (実際は嫌われる間もなくハガシに剥がされてしまう?)

まあ、ちょっと考えすぎですね!
気楽に行きたいです。LCC使って!

では、また。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。