祝・伊藤理々杏ちゃんコーナー連載開始

りりあん1  りりあんこと伊藤理々杏さんのソロ企画「トー
キョー楽しーサー」の連載が始まりました!我が
三期生の推しメンとあって天にも昇るかのごとき
嬉しさに溢れております。やはり、りりあちゃん
人気あるんですね~~。この写真とか超絶可愛い
し、モロタイプだし。沖縄出身ということもあっ
て九州沖縄地方の私には身近な存在のように感じ
られますので尚更です。UTB+はいい子を確保
しましたね。
りりあん2  この首を傾けた笑顔最高です。髪の毛が垂れ下
がっているところや首元、肩、腕にかけてのライ
ンと制服がものっすごく可愛い~~。ブルブルブ
ルっりりあちゃんをギュッと抱きしめたい衝動に
駆られます。なんちゅう可愛い子なんでしょう。
正直、りりあちゃんに匹敵する乃木坂メンバーは
居ません。先輩達をごぼう抜きしましたよ~。
りりあん3  レッツゴー(東京タワー)というポーズでしょ
うか。顔が・・・可愛い。どっひゃぁ~~~~。
モロモロモロモロ・・・タイプッス。ぶったまげ
ますよ~この表情。オジサン、寿命が1日延びま
したよ。乃木坂の美少女キャラはいくちゃん(生
田絵梨花)からりりあちゃんへ受け継がれました。
りりあん4  高いとこ怖いのね~。きゃわゆい。この泣きそ
うな顔も実に実に実にいいッス。頭を撫で撫でし
てあげたいです。も、も、好きにして・・・りり
あちゃんには諸手を挙げて降伏いたします(笑)。
まあ、それにしても可愛いのってなんのって。
りりあん5  りりあちゃんも他の女子に違(たが)わずスイ
ーツには目がありませんね。この至福の表情を見
るためだったらオジサンいくらでもおごっちゃい
ますよぉ。ん~いくちゃんに似てる、この顔。や
はり生田絵梨花2世なんじゃないでしょうか。

いくちゃんがはるか高みに登りつつある現在、そ
の後を継ぐ者として、絶対りりあちゃんが適任だ
と断言できます。こうして雑誌にも定期的に取り
上げられることになったのも客観性があるのでは
ないでしょうか。私だけの偏った私見ではない筈
です。いくちゃんの後継者ではありますが、何も
いくちゃんの真似をする必要はございませんよね。
りりあちゃんのやりたいようにやればいいです。
あとは可愛いところだけじゃなく、面白いところ
をどんどん出して笑いをかっさらってくれれば最
高です。もうすでにその萌芽は出てますしね。来
まっせ、来まっせ爆笑の渦が。

りりあちゃん、やってくれるでしょう!

では、また。

こちらもどうぞ→伊藤理々杏

これらの写真はこの雑誌からです

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超絶美少女・伊藤理々杏さん

りりあちゃん1   りりあちゃんこと伊藤理々杏さんは先輩生田絵
梨花さんクラスの超絶美少女ですね。恐ろしいく
らい可愛いです。この写真のように少し首をかし
げた感じで微笑んでいる姿とかもう天使かと見間
違うくらい美少女です。頭の飾りとかもよく似合
っているし、長い黒髪も綺麗でパーフェクトです。
足も体の線も細いですね。華奢な感じが守ってあ
げたくなります。
この子は相当ですよ。
りりあちゃん2  いや~しびれます。目も鼻も口もすべてが可愛
い。完成されていて修正すべき点が全く見当たり
ません。もう可愛いという言葉しか出てきません。
ダンスを幼稚園から小学校低学年までやっていて
さらにバトントワリングも習っていたこともあっ
て、人前でパフォーマンスをすることに慣れてい
るみたいですね。いつも笑顔を絶やさない訓練も
積んでいるようなので、アイドルとしての土台も
出来ているようです。ホント欠点がないッス。
りりあちゃん3  りりあちゃんはいつ見ても可愛いです、くどい
ようですが(笑)。ため息が出ます。素晴らしい
存在です。バラエティとかは他の子にまかせて、
美少女アイドルとしてエッジの効いた活動をして
欲しいですね。アイドルの王道を貫いて欲しいで
す。気が早いですが、りりあちゃんの写真集が欲
しいです。欲しいだらけで済みません(笑)。

三期生は逸材が多い中、個人的に最も注目してい
るのがりりあちゃんです。最初見たときの衝撃度
が凄まじいものがありました。息を呑むとはあの
ときのことを言うのでしょうね。今回も改めて
りりあちゃんに吸い込まれました。乃木ヲタして
てよかったです(笑)。こういう発見があるから
ドルヲタ止められません(笑)。
りりあちゃん素晴らしいです。
癒されます。
好きなアイドルにはハグしたくなる私ですが、り
りあちゃんにはハグできません。なぜなら、あま
りの美少女ぶりに萎縮しちゃうからです(笑)。
距離を置いた所から眺めるだけで十分なのです。
手なんか繋いじゃったりしたら卒倒しそうです。
好き過ぎるのです。
嗚呼(ああ)、神様が創りたもうた最高傑作りり
あちゃん。
あなたは罪作りです。ここに一人のヲタが恋に落
ちました。
しばらくはりりあちゃんで生きていけそうです。

では、また。

こちらもどうぞ→伊藤理々杏

これらの写真はこの雑誌からです